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某所からの避難場所・・・。何も考えていない迷走必至のblog

影男のゲヱムと手袋

【NG】『クイズキングオブファイターズ』


本文と全く関係ない話で恐縮なんですけど、現在深夜で放送しているアニメ「ハイスコアガール」にハマっています

原作は権利問題で一時期発禁になったりと、紆余曲折を経てのアニメ化ということで期待値も高かったのですが、今のところそれを上回るクオリティで毎週楽しんでいます。最新話(第5話)にしてようやく因縁のSNK作品が登場し、本編内CMも最新作の『SNKヒロインズ』で今後の展開も期待できますね。今のところ改訂版の原作を忠実に消化していますが、原作自体が連載中とあってどこまでアニメでフォローできるのかが気になるところです

さて、そんな原作にもチラっと登場したのが今回ご紹介する『クイズキングオブファイターズ』です。いわずと知れたSNKの看板作品である『KOF』シリーズをフィーチャーしたクイズゲーム。NEOGEO初期のラインナップでもいくつかクイズゲームは発売されていますが、アーケードにおけるクイズゲームブームは本作の発売時期には既に沈静化しており、大した話題にもならなかったような気がします

SNKの格ゲーから覇王丸・ナコルル(サムライスピリッツシリーズ)テリーボガード・不知火舞(餓狼伝説シリーズ)リョウサカザキ・ロバートガルシア(龍虎の拳シリーズ)の6名がプレイヤーキャラとして使用できます。KOFシリーズに出ていないサムスピのキャラが混じっているのは疑問ですが、キャラ毎の特性みたいなものはなく単なるアイコンなので神経質になる必要もないでしょう

ゲームのメインとなるのはこの手のクイズゲームでありがちなスゴロク風ストーリーモード。何者かに攫われたユリ・サカザキを探すという内容ですが、まぁどうでもいいです。2択や制限時間を延ばすアイテムはマップ上の”ショップ”で購入が可能。購入に必要なお金はゲーム中の中ボスを倒したりランダムで発生するイベントをクリアすること等で手に入ります。基本となるクイズは問題に対して4択による回答ですが、マップ上にあるチェックポイントではボスバトルとなります。ここではノルマ回答数が表示されず、ボスの体力をゼロにすればクリアとなります。回答の速さによって攻撃力が変わるのですが、全部最低の攻撃力だと15~20問近く回答する必要があるので地味にキツいです。通常でもそうなのですが制限時間がかなりシビアなので、アイテムなしで必殺技を当てるのは至難の業。スゴロクのマスも多く、実際アーケードでクリアしようとすれば相当突っ込まないと厳しいですね

問題の難易度はアーケード向けということもあってやや高め…といっても理不尽な内容ではなく、特定ジャンルに偏ってもいないのでバランスは良いと思います。ランダムで間違い探しとか連打クイズとか一応飽きさせないような工夫が見られますね。クイズゲームとしては非常に真っ当な内容で、難点といって個人的にはマップが地味過ぎるのとショップのマスに中々止まることができなくて終盤苦労したぐらいですかね

私は本作のネオジオCD版を所有しているのですが、今回は実機でのプレイではなく某大陸製のパチモン機にバンドルされているものをプレイしました

ちなみに本作はSNK謹製ではなく外部制作です。キャラクターのSEは恐らくオリジナル音源を使用していると思われます。CGはオリジナルの流用っぽいですが、ところどころデッサンが狂っているものも見受けられるので、設定から起こした別物のような気がします。ROM版と件のCD版以外はバーチャルコンソール等でも復刻されておらず、最近発売された「ネオジオミニ」にも当然未収録なので現在プレイするのは困難ですが、あえてする必要はないと思います


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テーマ:レトロゲーム - ジャンル:ゲーム

| NG | 16:16 | トラックバック:0 | コメント:0
【PSP】『クリミナルガールズ』


PSP版『クリミナルガールズ』を一周クリアしました

PSVitaで本作のリメイク版・続編も出ている人気シリーズの1作目。ある日目覚めると何故か地獄の管理官となった主人公(プレイヤー)が、”半罪人”として地獄に落された7人の少女を率いて”塔の試練”をクリアして更生を促し、現世へと転生させる”ヨミガエリ”プログラムを実行することが目的です。うん、自分で書いててなんですが全然意味が分かりませんねw

要するに一癖もふた癖もある7人の美少女キャラに囲まれてキャッキャウフフのハーレムRPGといったところです

とはいえ、本より地獄に落される要因を持った少女ですからいずれも一筋縄ではいきません。この作品におけるプレイヤーは戦闘の一切に参加せず、指示を与えるのみで敵である”クリミナル”と戦うのは少女たち。しかも最初の段階ではプレイヤーに対する信頼が皆無な為、一般的なRPGでいうところの「たたかう」コマンドすら出すことができません。ではどうするのかというと、キャンプと呼ばれる安全地帯において少女たちに”おしおき”を施して更生させることで少しずつ指示できるコマンドが増えていきます。一般的なRPG同様、戦闘によって得る経験値でレベルアップすることでも少女たちは強くなっていくのですが”おしおき”で様々なスキルを開放しないことにはまったく話になりません。”おしおき”には段階があって、タイミング命のミニゲームをこなす必要があるのですが、難易度的に結構シビアな内容でありまして、しかも7人分同じミニゲームを繰り返さないといけないのはかなり面倒くさいです。ゲームの進行的にクリアしなければならないということもありますが、単調な作業を継続させるモチベーションとして用意されているのが、言うまでもなくエロい要素でありますw 少女たちのリアクションもさることながら最終段階をノーミスでクリアすることで開放される一枚画がグッとくるんですよね

フィールド画面はなく、テーマに沿った割と単純な構造のダンジョンをひたすら進んで上の階を目指す。中盤、それまでのダンジョンとは明らかに異なる学校をモチーフとしたエリアにおいて、7人の少女が自身の犯した”罪”と真摯に向き合い、克服することで改心していく。この過程において主人公との信頼関係を構築すると全員がデレて件のハーレム状態になるワケですな

エンディングは7人のキャラクター別に用意されており、当然同じ手順を7回行わないと開放されませんから、終盤の重大な選択イベント直前のセーブデータを残しておくことが必須です

等身がデフォルメされたキャラクターデザインにクセの強い設定はプレイする人間を選びますが、ゲームとしては余分な演出が少ない分周回に時間もかからず、クリア後のやり込み要素もあるので合う人にはとことん刺さるのではないでしょうか?

今回は京訛りの爆乳美人、トモエでクリアしたところで本作のプレイは一旦終了したいと思います。敵キャラクターの種類が少ないこととデザインがあまりイケてないことや、スキルを開放しても自由にコマンドを選択できない独特の戦闘があまり肌に合わなかったのですが、シナリオは良かったと思いますね

リメイク版や続編は未所有ですが、機会があれば購入したいと思います。クセは強いですが面白かったです


 

テーマ:レビュー・感想 - ジャンル:ゲーム

| PSP | 07:25 | トラックバック:0 | コメント:0
【PS2】『Jリーグプロサッカークラブをつくろう!5』をプレイしています(その13)


二十二~二十三年目

ワールドカップロシア大会も終わってしまいましたね。今回の日本代表は惜しくもベスト16の壁を破ることは敵いませんでしたが、色んな意味で貶められたり持ち上げられたりの落差の激しい代表であったという印象です。これはあくまで私見なんで、サッカーファンの方はシロウトの戯言と聞き流して欲しいんですけど、サッカーの強い弱いって総合的な身体能力や遺伝子によって決まるような気がするんですね。農耕民族である我が国の人間の遺伝子がそもそもサッカーに向いていないのではないか、身体能力にしたって遺伝的要素が強いワケですし、本質的な部分においての向き不向きがあるんじゃないかなぁ?個人においては何か突然変異的な選手が出てくる可能性は否定できないけど、日本人がチームとして世界の強豪に匹敵するところまで強くなるか、というとどうにも想像がつかないんですよね。弛まぬ努力でその差を縮めることはできてもひっくり返すことはできない、ならやっても無意味じゃね?と思ってしまうワケですよ

もちろん”勝つ”ことがすべてだとは思っていませんけど、キャプテン翼よろしくいつかはワールドカップの舞台で頂点に立つって夢も人の力だけで叶えることができる可能性があるのなら夢見る価値もあるけど、努力とは別の次元で決まっているというのなら何か虚しいなと。まぁ戯言です、はい

…というワケでワールドカップ、ひいてはサッカーに対する関心が引くごとに本作に関する関心も比例して引いていってるのが本音なんですが、一応惰性でまだ継続してます(汗

マリオ・ヘラフ監督契約最終年となる二十二年目は初めてリーグ連覇を達成しました!あまりにすんなりと勝っちゃったもので、暫く優勝しているのに気付かなかったよ。余裕ぶっこいてますけどチームのメンツはほとんど前年から変わっていない。1トップの高木は30歳を超えて円熟の域に。特にペナルティエリア外からのミドルシュートが強烈で、若手の頃はほとんど決まってなかったものがここにきてかなりの高確率でゴールを決めてくれるようになりました。高木とタメ歳の柳沢はFWのクセに”攻撃意識”が低いため中々点は取れないですが、ウイングバックjが板についてきて割と攻撃の起点となっている場面が見られます。ラウールも連携が繋がりだすと、異次元の動きを見せるようになってきました。ジェラードのバックアップも素晴らしいです。ディフェンス陣の安定感も盤石で、特に成長著しいのは生え抜きの太崎。ゴール前の敵の動きを悉く潰してくれる頼りになる存在。宮本も30代半ばに近付き本来のリーダーシップを発揮して不動のキャプテンへと成長しました

このようにチームとしてはかなり洗練されてきた印象ですけど如何せんサイクルが遅い!中心選手は皆30代で、20代前半の若手はまだレギュラーで試合に出られるレベルに達していない。星野、児林は何とかついていってますが、久能、柱谷は若干伸び悩んでいる印象です。ライバルクラブから強奪した但田もまだまだこれからですね

ここまでの感覚なんですけど、やっぱりレギュラーで使っているいないで成長の速度が大きく変わるような気がします(当然といえばそうですが)加えて30を超しても普通に活躍できる選手も多いので、ユースから昇格させた有望選手が即レギュラーなんてことは通常あり得ないし、年齢構成を気にするなら選手の成長タイプ(早熟・普通・晩成)を見極めた人事をする必要があるということですね

契約更新を強化部長に丸投げしたせいで今や月間の選手人件費は13億を超え、月によっては赤字となり、総資産が中々増えなくなってきました(それでも600億以上はあるのですがw)。ライバルクラブは相変わらずで、鬼茂の強奪からなんかシナリオっぽい展開があるのかと思いきや、時折ダービー戦前にまったく同じ嫌味を繰り返すだけで何もないみたいですね

お気づきかと思いますがかなりペースが落ちてます。っていうか今全然触ってないのでぶっちゃけまったく進んでいません(汗
プレイ日記としては中途半端にはなりますが、これにて打ち止めにしたいと思います。そろそろ違うゲームもやりたいしね

本作のレビューはまた気が向きましたら。では一旦これにて


テーマ:ゲームプレイ日記 - ジャンル:ゲーム

| 2018年のプレイ日記 | 17:17 | トラックバック:0 | コメント:0
【GB】『全日本プロレス ジェット』


本作は1993年にSFCで発売された『全日本プロレス』のGB移植版です。オリジナルの『全日本プロレス』はプロレスゲームとしてかなりユニークな作品でありまして、操作系は当時主流となりつつあった先達の『ファイヤープロレスリング』シリーズ準拠のいわゆるタイミング入力形式で特に目新しいものではないのですが、TV中継を意識した画面構成と演出にマッチメイクとブック(試合を盛り上げるシナリオ)の要素を取り入れた画期的な作品だったんですね

要は序盤から大技を連発して対戦相手を瞬殺しても試合としての評価は上がらない。自分だけではなく相手にも見せ場を作り、時には相手の攻撃を耐える演出を挟んで観客をわかせ、大技でダメージを与えて必殺技でフィニッシュを決める、興行としての試合づくりを意識しないといい評価をもらえないというシステム。従って対戦プレイをする際にはこうしたプロレスにおける”お約束”を理解している者同士だととことん楽しめるが、そうでない場合はそもそも試合として成立しないという、プロレスを理解していない人にとっては面白さのポイントがよくわからない作品であったように思います

本作もオリジナル同様全日本プロレス監修のもと登場するレスラーはすべて実名。ビジュアルもGBというハードにしてはそれなりに特徴を掴んでいるのはいいんですけど、本作はオリジナルであるSFC版の完全な劣化版でありまして、16名居たレスラーはばっさり削られて半分の8名しか登場しませんし、マッチメイクもなければ試合運びといった要素もなく、ただただ選んだレスラーを操作して相手を倒すだけという凡庸極まりないプロレスゲームに成り下がってしまったのでした

登場するレスラーはジャイアント馬場、ジャンボ鶴田、三沢光晴、小橋健太、川田利明に田上明の日本人選手に、スタン・ハンセン、スティーブ・ウイリアムスの外国人レスラーを加えた計8名。いずれも当時の全日本を代表するレスラーであることは間違いないのですが、現時点でこのうちの半分が鬼籍に入っていると思うと何だか感慨深いものがありますね……

”GBにしては”という枕詞を外すことはできませんが、操作感は悪くないしキャラクターの動きもいい。ただのプロレスゲームとしてだけなら十分及第点のデキであると思います。ただオリジナルの”キモ”の部分を外して、あえて携帯機であるGBでプレイする意味はあるのかと言えば大いに首を傾げざるを得ませんね

SFCでは初代とほとんど変わり映えのしない続編が2本も発売されていることから、SFCユーザーの全日ファンにはそれなりに支持されていたことがうかがえます。当時は「ストリートファイターⅡ」ブームに端を発した対戦格闘ゲームの全盛期。殺伐としたゲームが乱立する中、似て非なるコンセプトの本作はプロレスファン限定であったとはいえ一際異彩を放っていたことは論を待ちません。GB版にはラッシャー木村も渕正信も出てこないのでやや殺伐感は増していますが、全盛期の動きを再現したジャイアント馬場御大で他のレスラーを圧倒するのも一興かと


  

テーマ:レトロゲーム - ジャンル:ゲーム

| GB | 22:22 | トラックバック:0 | コメント:0
【PS2】『Jリーグプロサッカークラブをつくろう!5』をプレイしています(その12)


十九~二十一年目

前回のプレイ日記より少し間隔が開いてしまって既に細部の記憶があやふやになっている私です。こんにちは

前シーズンの最終節で惜しくも優勝を逃し、半分やる気を削がれた格好ですが十九年目を起点に大きく転換の予感がします。十八年目のシーズン終了後に引退を表明した左サイドバックのマリオ・ヘラフを新たな監督に迎えてのスタート。マリオが抜けた左サイドバックにはライバルクラブから引き抜いた児林を固定。登録選手枠はいっぱいだが外国人枠がひとつ空いたので、ジェラードを超える大物がリストアップされるまでじっくり吟味します

シーズンの成績は相変わらずパっとしませんが、何故かカップ戦は順調に勝ち進み、アジアグレートカップに初めてヨーロッパチャレンジカップも制覇して波に乗ります…でもニューイヤーカップは初戦敗退(汗)まぁ既に優勝済みなので優勝自体はどうでもいいんですけど、試合の少ない年末に更に試合が減ると結構ヒマになるんだよね。このシーズンでかなりの試合数をこなしたので、各選手もいい感じに成長してきました。とりあえず前線のレギュラー選手は全員「世界レベル」以上に成長し、攻撃に厚みを増した感はあります

そしてシーズン折り返しを少し過ぎた9月…待望の固有コメント持ちの大物外国人がリストアップされてきました。スペインの代表選手でFWのラウールです!移籍金はジェラードを軽く超える47億円!交渉は難航することなくあっさりまとまり、次の年明けにはチームに合流することになりました

さて、ラウールの加入が決定して来季のチーム構想なんですが、前年の得点力不足を少しでも補うために、4-5-1の基本形は変えずにこれまでの4-2-3-1から守備的MFをジェラード1人に固定した4-1-4-1に微調整しました。ラウール加入後のベストメンバーは以下の通り

       高木

柳沢  ラウール 星野 長田

      ジェラード

児林  宮本  太崎 ローレン

       楢崎

ラウール獲得の為守備的MFの上野を自由契約にしてすぐ、クラブの不良債権となりつつあった木村に移籍金10億円超えのオファーが来たので即放出w もう少しオファーが早ければ上野君の解雇は免れたのですがまぁ仕方ないよね。はからずも空いた一枠には移籍金17億の右サイドバック興を獲得。右サイドバックのポジション適正持ちがローレンのみというのは不安材料なのでそこを補う目的と、そう遠くない未来に起こりうる長田の引退を想定して右ウイングバックの適正も持つローレンを前線に上げるという構想です。星野は当初児林のバックアップとして考えていたのですが、成長が早くて既に木村も舞薗も超えてしまったのでトップ下に固定することにしました

20年目の時点で児林以外は全員「世界レベル~」になり、21年目には長田、ローレンに続いて高木、宮本が「世界屈指~」にまで成長。20年目はライバルクラブに大差をつけられての2位でしたけどニューイヤー以外のカップ戦ですべて優勝の好成績。21年目には最終節を待たずして久々のリーグ優勝を決めました!

21年目には30を超えていまだ「世界で十分~」コメントの舞薗にオファーが来たので放出。代わりにライバルクラブから但田という18歳の左サイドバックを19億円で強奪。補強を行いつつライバルクラブの若返りを阻止する目的ですw 21年目のシーズン終了後にはユースから久々の有望選手である守備的MFの木田を獲得。こちらもいつの間にか30超え、またはアラサーの選手が増えてきたので次の世代を準備しておく必要がありますね。それにしても草創期から自クラブを支えてくれた関、長田は30代も後半を迎えても一向に引退する気配がないw 20年近くレギュラーとしてほぼフルタイム出場し続けている長田はともかく、既にバックアップ要員としてスタメンでは起用していない関はそろそろ後進に席を譲ってもいいと思うのだが。関だけに

当面の目標である神レベルの選手の育成にはまだもう少し時間がかかるような気がします。プレイ日記ももう少しだけ続けようと思います


テーマ:ゲームプレイ日記 - ジャンル:ゲーム

| 2018年のプレイ日記 | 16:16 | トラックバック:0 | コメント:0
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