某所からの避難場所・・・。何も考えていない迷走必至のblog

影男のゲヱムと手袋

【SS】『真・女神転生デビルサマナー』をプレイしています(その11)
真・女神転生デビルサマナー真・女神転生デビルサマナー
(1995/12/25)
SEGA SATURN

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雲雀ヶ丘の高級住宅街としての佇まいから明らかにかけ離れている禍々しい屋敷が、目指す第五の封印の場所。

どこぞやの地下水道で見かけて以来のチンピラ、タカシ(キョウジ?)がお出迎え。物々しい扉を開いて潜入する。…これじゃ潜入というより殴り込みだなw ヤクザの親分邸ということで出てくる敵も外道系が圧倒的に多い。ほとんどが主人公の今のレベルと比較すると数段低く、マグタイトも落とさないわ経験値も少ないわであまりメリットがない。紋々の、名前もそのものズバリ、タトゥーマンの特技は仲魔にとっては脅威なんですけど、スプリガンベストを着用している主人公にとってはむしろ僥倖。そのまんま跳ね返して片付けられるのが楽チンです。

ここでも要注意は呪殺系の呪文を持つ夜魔ヒュプノス。交渉決裂して先制を食らったらマズいので仲魔にするまでは結構ヒヤヒヤもんでした。…というのもこの天堂邸、ひとつのフロアはそんなに広くないのですが、全部で9層もあって下層の各フロアごとに厄介な仕掛けがてんこ盛りなんですよね。特に2Fのワープ地獄はマッピング不可でデビルアナライズも使用できないので、早々に攻略サイトのお世話になりました。あれを自力でクリアするのは今の私には無理です…

中盤の5Fで、フロアの外周をぐるっと移動するエリアがあるんですけど、そこで暫くレベル上げ&仲魔集め。ティターニアが中々出てこないなぁ…。2レベル上げたところで仲魔もいっぱいになったのでそのままボスの待つ9Fへ。直前でセーブしておくのも忘れない。飛び飛びだけどもう数か月やってるんでこのゲームのコツ的なものは大分身に着いたと思います。

「われぇ、どこの三下じゃ?」

待ち構えていた天堂組の親分、天堂天山の口調は広島系のチンピラそのもの。幽鬼となって主人公に襲い掛かってきますが、全然言うことをきかない仲魔とでも楽勝でした。

テンドウを倒すと、唐突に現れたのは謎の神父シド。北山大学での一件以来姿を見なかったのですが、連戦はキツいかなと思っていたところが、天堂に対する捨て駒宣言だけしてさっさと退散してしまう。封印を破壊した実務部隊を取り仕切っていた天堂に対してあまりといえばあんまりな仕打ち。何で吸血鬼にまで成り下がってシドに尽くしたのかは分からないけど、そりゃ今わの際に恨み言のひとつも出てくるわ。

先の警察署長との話を総合して、シドの目的はほぼ完了しているとみていい。残された時間はあまりないようだ。

テンドウを倒し、事務所に戻ってくると、そこには主人公の恋人、秦野久美子の両親が主人公の帰りを待っていた。
聞けば久美子はシドにさらわれたらしい。警察も何故か取り合ってもらえず、以前の襲撃の際現場に居た葛葉キョウジ(主人公)しか頼れないという切羽詰まった状況。満月の日に封印の近くを夢遊病者みたいにフラフラしてたからさらわれたんじゃねーの?…と思いましたがそんなことはどうでもいい。正直久美子の安否もどうでもいいんだけど、ババァ経由の依頼じゃないんでギャラを抜かれることはないw 二つ返事で引き受けたところで次回に続きます。


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| 2014年のプレイ日記 | 20:20 | トラックバック:0 | コメント:0
【SS】『真・女神転生デビルサマナー』をプレイしています(その10)
真・女神転生デビルサマナー真・女神転生デビルサマナー
(1995/12/25)
SEGA SATURN

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最近ちょっと集中してプレイできています。いい感じです。

前回の警察署での一件で、一連の事件には何やら得体のしれない大きな組織が暗躍しているということ、平崎市にある古代の封印を破壊するという目的が達成されつつあることが分かりました。

警察署の一件を片づけた後、事務所に戻ると、主人公の肉便器ことレイ・レイホゥが唐突に封印があったとされる点を線で繋ぎだす。そこに浮かび上がったのは魔法陣。そして最後の点の場所は雲雀ヶ丘にある久美子の家…ではなく、天堂組とかいうヤクザの親分邸。

ネタとしてはありがちだけど、魔法陣の件を発見したのが余程得意になっているのか、事務所に戻る度に「もう一度説明する?」と聞いてくる肉便器が微妙にウザい。お前の手柄は分かったからちょっと黙ってろ。物事には順序ってモンがあるんだよ。

逸る肉便器の提案をスルーし、中華街を異界化させて暴れている関帝聖君を鎮めて欲しいという陳大人の依頼を先行することに。

中華街は元々ごちゃごちゃした街並みな上にだだっ広く、仕掛けは更にいやらしくなっています。ボスに至るルートは複数のワープポイントを経由する必要があり、その順番の正答はたったひとつ。もう攻略サイトのマップ情報は必携です。登場する悪魔が先の臨海地区地下水道と同レベルなのが唯一の救いですかね。呪殺系にさえ気をつけておけばそこまでギリギリの戦いを強いられることはありません。

余談ですけど最近遂に老眼の気が出てきて、スマホでの表示が結構見づらいんですよね(汗)そんでもって近眼なものだからモニターとスマホを交互に見比べるのにメガネをかけたり外したりしなけりゃならんのが本当に鬱陶しいです。ここは素直にプリントアウトしといた方がいいんでしょうが、それはそれで面倒くさいんだよなぁ。

マップのほぼ中央に位置する関帝廟にたどり着き、暴走した関帝聖君(三国志の関羽ですね)と対決。攻撃力が高い上に手数が多いので苦戦しましたが、適宜回復しつつタル・カジャで攻撃力を上げて何とか倒せました。

正気に戻った関帝聖君曰く、この地に永きにわたって封じられていた怨念が噴き出そうとしており、その力は自身の正気すら失うほど強力なものなのだとか。そういや大分前にスサノオもそんなこと言ってたっけ。助力は惜しまない、などといいつつ合体の秘術とやらで甦らせないといけないとか。せめてヒントだけでもくれたらいいのに。

関帝聖君を鎮めて中華街の異界化が解けると、今回の依頼人である陳大人からお礼として5万円受け取る。こっちの取り分は一律5%なのね…。あと主人公に紹介したい人がいるということで現れたのが米軍平崎基地のクーパースミス大佐。
我々が保有する秘密兵器を使ってもらいたいとか何とか調子のいいこと言ってるけど、要するに軍の武器を横流ししてるだけじゃね?

一応IDカードを受け取り、強化できるのならそれはそれでいいかと早速矢来地区の地下水道から武器倉庫へ立ち寄る。
かなり面倒な回り道をさせられたにもかかわらず、売ってる武器は今装備しているものの性能を上回るものはひとつもありませんでした。これも先に進めば品揃えが変わるのかね?とんだ時間のムダでした。

相変わらず魔法陣の手柄をアピールしてくる肉便器はもう無視して、更に強力な武器を求めて”草薙の剣”の材料となる”霊鳥ヤタガラス”と、ダンジョンから脱出できる魔法持ちの”魔獣ケルベロス”を召喚する為に必要なレベル上げと材料集めに再び臨海地区の地下水道へ。Lv55まで上げて準備を整え、いよいよ天堂組へ乗り込むといったところで次回に続きます。


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【SS】『真・女神転生デビルサマナー』をプレイしています(その9)
真・女神転生デビルサマナー真・女神転生デビルサマナー
(1995/12/25)
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超スローペースで進行中。年内クリアは黄信号から赤信号に変わりつつありますw

セガサターンも先ごろ20周年の節目を迎えたというところで何か企画的なこともやりたかったんですけどまさかリアルタイムで何か月もプレイする羽目になるとは思わなかったんで今のところちょっと考えられないですね。

最近では圧倒的に携帯機でゲームをする時間の方が長いというのも本作が進捗しない理由のひとつなんですけど、まぁそれはどうでもいいです。


電波塔をクリアしてから臨海地区の地下水道最下層に行けるようになったんで、次の目的地の情報を集める前にパーティ強化に専念する。剣合体で”ごうれつとう”を入手してから戦闘が格段に楽になりました。仲魔も随分強化されてきて、地下水道5Fのガルガンチュア戦でも命令無視でタル・カジャ(攻撃力アップ効果)を連発してくれたおかげであっさり倒すことができましたw

防具も魔晶変化で入手したものを中心に装備することでちょっとやそっとの敵に手こずることはなくなったなんですけど、油断すると呪殺系の攻撃であっさり昇天したりするんで気が抜けません。

ボチボチシナリオを進めようかと情報収集に取り掛かった早々、はす向かいの占いババァから久々に仕事の依頼が。

場所は何と中央区の警察署。一瞬投獄された苦い記憶が蘇るがそこはゲーム。ババァもボンクラ刑事もムカつくけど受けなきゃ前に進まない。業魔殿のヴィクトルも気に食わなくてもババァの仕事は受けた方がいいと言ってたし、余計なことは考えずに取りあえず現場である警察署へ行く。

玄関前には百地の部下のTシャツがオタオタしている。デビルサマナーへの依頼をババァにしたのはコイツらしい。
主人公(キョウジ)がデビルサマナーそのひとであるというのは想定外だったらしく、聞いてもないのに自腹でギャラを工面したとか何とかで、実際にババァに支払われている金額が100万円だということを知る。クソッ、やっぱり95%もガメてたのかあのクソババァ。

前回の東亜TV+電波塔に比べるとフロアの面積もそこそこで数も少ないんで楽っちゃ楽なんですけど、嫌らしい仕掛けは更にパワーアップ。ワープゾーンで来た方向と逆から入ることで行けるエリアとか、Wizでもおなじみのダークエリアとか、攻略サイトの参照は必須。SS版はヒントらしいヒントもないんで漫然とプレイしていたら相当苦労したかも。その分登場する悪魔は地下水道の中層程度なんで戦闘で手こずることはありませんでした。

地下のブタ箱に捕らわれていた百地の話によれば、一連の事件の裏には何やら大きな組織が関係しているらしいことと、上司である署長からの圧力を拒否した途端ブタ箱にブチ込まれたということらしい。

予想通りエリアのボスは警察署長…に化けたクバンダ。署長いわく、計画は着々と進行しており、封印はすべて破壊されつつあると。そして封印の力がすべて失われた時…ここまでで独白は終了、ボス、クバンダとの戦闘になります。

クバンダとの戦闘は楽勝でした。

占いババァから95%抜かれた5万円をギャラとして受け取り、次の目的地への情報収集を行うところで次回に続きます。


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【SS】『真・女神転生デビルサマナー』をプレイしています(その8)
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全体の中盤は過ぎたと思うのですけど、ここへきてプレイ日記が月イチペースにまで落ち込んでしまいました(汗)

さすがに年内のクリアは楽勝だろと高をくくっていたのですが、黄信号がともった感じ。頻繁にセーブを行いつつちまちま進めることが仕様的に難しい作品なんで、ある程度まとまった時間があって腰を据えてかからないとダメなんですよね…。ダンジョンの仕掛けは露骨に嫌らしくなってきてるし、道中のザコも一筋縄ではいかない。レベルも上がりにくくなってきたので悪魔合体で思うような強力な仲魔も作成できない。ここが辛抱の為所と捉えて地道にやっていきますよ、えぇ。


博物館を解放し、敵に囚われたレイ・レイホゥを救出したことで二人の信頼関係は一気に深まった。勢いでヤっちゃったかどうかは定かではないですけど、それまでのギスギスした感じはなくなったのかな…と思いきやその後一切のセリフがないのでよく分かりません。

次の目標を探すべく矢来銀座をウロついていると、新月の時にしか顔をみせないという高級クラブ「クレティシャス」のマダムがキョウジに会いたがっているとのこと。怪しげな扉を開けて奥の部屋へ。いかにもといった風情のマダムから、東亜TVに出現した悪魔を退治して欲しいという依頼。何で彼女がキョウジの本職を知っているのかは不明だが、細かいところを気にしていたら前に進まない。準備を整え矢来区にある東亜TVへ直行する。

案の定、異界化したTV局内の構造は複雑。四隅にある4つの階段はそれぞれ独立しており、しかも扉は一方通行で前にしか進めない。落とし穴やワープポイントをくまなくまわって丁寧にマッピングを行う。敵の攻撃も多彩で気を抜けない。フロア毎の面積はそう広くはないが、前述のような仕掛けだらけの階層が8つもあるのでキツいです。一応回復ポイントもあるにはあるんですけどスタート地点である1Fという事実がこのエリアの底意地の悪さを物語っていますね。

2つ目のエレベーターから5Fにある動力室にて3体のボスと遭遇。状態異常と全体攻撃の魔法を波状で仕掛けてくるので結構めんどくさいです。しかも物理攻撃があんまり効かないんで、攻撃は専らレイと仲魔の魔法攻撃を中心に、主人公には敵の魔法攻撃を跳ね返すアイテムを投入する。時間はかかるけど一匹一匹に攻撃を集中させて何とか倒すことができました…ってコイツらボスじゃねーじゃん!エリアのボスは8Fから電波塔という別のダンジョンに存在するとのこと。

残りの体力が心許ないんで一旦1Fまで戻って回復を行い、万一に備えてバックアッパーを使用しておく。この段階へきてやり直し何てことになったら年内クリアどころかそのままフェードアウトする可能性が高いので必死です。

東亜TV内と同じくらい仕掛け満載のフロアを一から攻略する気になれず、ここは攻略サイトのマップを最大限活用させていただきました。エリアのボスは先の3体を倒していると十分なエネルギーが供給されず、かなり弱体化しているとのこと。
まぁそれでも油断は禁物なんですが、割とあっさり倒せました。

長かった東亜TV→電波塔のエリアを攻略し、意気揚々とマダムに報告。

…え、何もナシなの? タダ働き? っつーかオマエ何様だよこのクソババァ!瞬間、占いババァを抜いて殺したいランキング一位に躍り出てきたところで次回に続きます。

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【SS】『真・女神転生デビルサマナー』をプレイしています(その7)
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大方の予想通りゲームも中盤に差し掛かったあたりで急速にペースダウンしました(汗)

同時進行でもうひとつプレイしているゲームがあって、そちらがようやく佳境に入ったところでやや比重を置いていた為でもあります。

この辺で飽きて投げ出してもおかしくない状況なんですが、何とか徐々にでも進めているのは褒めてもらっていいところだと思いますw

…と、冗談はさておき前回の続きから。

博物館が怪しいってことで早速臨海地区に向かうのだが、情報通り閉館中で中には入れない。

動ける範囲を暫くウロウロしてみるのだが状況は変わらない。肩透かしをくらった格好で一度事務所に戻り、メールを開くとまたもや謎の赤いあいつから新しいメール。ハッキングして博物館に入れるようにしておいた、だと?今更だけど怪しすぎるだろ、コイツ。元々葛葉キョウジじゃなく主人公とメールをやり取りしていたみたいだしなぁ…。ま、赤いあいつの正体は一旦置いておいて、せっかく入れるようにしてくれたんだからここは素直に乗っかろう。

再び博物館へ。先ほどとは明らかに雰囲気が変わっている。展示室には封印として建てられた祠が飾られており、場所を移すだけでももってのほかなのに、こんな人目にさらされていてはますます封印の力が弱まってしまう。誰が、何の為に封印を解こうとしているのかはまだ分からないが、事態が切迫していることは確かだ。

探索を2Fに広げると、いきなりレイ・レイホゥがブロンズ像に変えられてしまった!犯人は博物館に巣食う悪魔、ダンタリアン。お前はヒッポリト星人か。

正直クソビッチは気に食わないけどパーティから抜けるのは痛すぎる。…っていうかロクに仲魔の忠誠度上げてなかったんでしばらく苦戦するハメに。この時のメインの仲魔はジャンバヴァン・カワンチャ・ナキサワメの3体。ジャンバヴァンとナキサワメはつれあい型なんで使い続ければ徐々に勝手が良くなってくる。カワンチャは魔晶変化目的なんでどっちにしても忠誠度を上げる必要がある。ジャンバヴァンは前衛としては物足りないが贅沢は言ってられない。苦労しながらも以上のメンバーで博物館を攻略していきます。

博物館は落とし穴のトラップだらけでダンタリアンに至るルートは一本だけ。途中の展示室でブロンズ像にされたレイが展示されている部屋を発見。助けるにはダンタリアンを倒すしかない。

ようやっとダンタリアンのところまでたどり着き、戦闘開始。途中で拾った美術品を投げつけると3ターンほど何もしなくなるので楽勝。ペトラノンというアイテムを手に入れ、クソビッチのところへ戻る。

ペトラノンの力で無事レイを救出。「ありがとう。以前のキョウジならこんな時は見捨てて絶対に助けてくれなかった…」って、え?お前ら心も身体も繋がっている系のパートナーじゃなかったの?コイツひょっとして葛葉キョウジには都合のいい肉便器程度にしか思われてなかったのかも…そう思うと、急にしおらしくなったクソビッチの様子に何となく同情を禁じ得ない。

これまでの非礼に対しての謝罪の言葉は一切なく、しかも何となく上からの物言いが気になるところではあるけど一応助けたことには感謝してるみたいだし、よしとするか。

博物館事件は無事に解決。仲魔の頭数も増えてきたし、業魔殿でパーティを強化しつつ未攻略の地下水道にでも潜ってみることにします。




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