某所からの避難場所・・・。何も考えていない迷走必至のblog

影男のゲヱムと手袋

GAME SIDE 2010年8月号
遂にというかやっぱりというか、今年に入ってから季刊化のお知らせからほどなくして今号で終了ということになってしまいました。

季刊どころか隔月刊であっても最新の情報をフィードバックすることは困難で、本誌のコンセプトからいえばそれこそネット上でいくらでも見ることができるとくれば、確かに雑誌媒体としての存在意義が薄れてきたのは確かであります。

その辺の事情は14年前の「ユーズドゲームズ」創刊時とは大きく異なっているワケで、これも時代の流れといえばそうなんでしょう。むしろこのコンセプトで14年間も続けてこられたという事こそ価値あることなのかもしれませんね。

では最終号の感想を。


■シミュレーションRPGを読み解く
→先日NDSで発売された『ファイヤーエムブレム~』に合わせた同特集ですが、つい最近にも似たようなテーマの特集があったような…。時系列でもシリーズ作品でもなく、設定でくくるのは斬新ではあるがはっきり言って読みにくいです。そもそもシリアスファンタジーとダークファンタジーの違いって明確な定義なんてあんの?設定やガジェットで大雑把に区分しているだけなら余りにも”ファンタジー”というものの本質を理解されてないように思います。そもそも”ファンタジー”世界においてゲームなんて後発もいいところで、語るべき歴史もさしてないってのが現状だと思うのですよ。第一ゲームの制作者側がどの程度認識できているかも怪しいモンです。その選抜されたゲームについても十分とはいえないし、色んな意味で中途半端な企画であると言わざるを得ません。最後のメイン特集がこれではちょっと寂しいかな…。


■ロックマン10大図鑑
→Wiiウェア版をDLしてからほとんどマトモに遊んでないや(汗)掲載された開発資料は貴重ですけどやっぱゲームをやってないと興味も半減ですね。


■ゲーム名作選
→いつもはまったくかみ合わないセレクトですが、今回は多少マシです。

・バイオニックコマンドー(XBOX360/PS3)
・R-TYPE TACTICSⅡ(PSP)
・Wizardry~生命の楔~(NDS)
・ペルソナ3ポータブル(PSP)
・まもって騎士(XBOX360)

『バイオニックコマンドー』は最新作から『~マスターD復活計画』に初代GBまでフォローしたプチシリーズ特集。あえてFC版『ヒットラーの復活』への言及を最小限にとどめているあたりにこだわりを感じます。
『Wizardry~』はちょっとアレな感じのNDS版ですが、本文も大体似たようなニュアンスw
『まもって騎士』タイトルだけ見ると昔月刊ジャンプに連載されてたプチエロ漫画『やるっきゃ騎士』を思い出したwまさかのインディーズタイトルの登場に選者の懐の深さを感じます。早速DLしてみよう。


■シリーズ特集宴会王
→全然知らん。以上。


休刊後も連載記事の多くはサイトに移行するとのことで、形を変えて存続するらしいです。

現在唯一購読していたゲーム関連の雑誌が読めなくなるのは残念ですが、今後はこちらのサイト(Game Bridgeを定期的に閲覧しようと思っています。

編集部ならびに関係者の皆様。14年間本当にお疲れさまでした。


GAME SIDE (ゲームサイド) 2010年 08月号 [雑誌]GAME SIDE (ゲームサイド) 2010年 08月号 [雑誌]
(2010/07/03)
不明

商品詳細を見る



スポンサーサイト

テーマ:レビュー・感想 - ジャンル:ゲーム

| BOOKレビュゥ | 00:17 | トラックバック:0 | コメント:4
GAME SIDE 2010年5月号
惰性で購読していた「CONTINUE」は、迷走し続けたまま次号をもって内容に見合った装いに生まれ変わり、ようやっと購読を止めることができます。

結果定期的に購読しているゲーム関連の雑誌はいよいよ本誌のみとなったワケですが、今年から季刊化となって3カ月ぶりの新刊。「誌面をより充実させるため」という理由が真実かどうかはともかく、久しぶりの本誌の内容やいかに…。


■ナムコ・アーケード特集
→Wiiのバーチャルコンソール・アーケード(以下VCA)で配信中のナムコ作品にスポットをあてた今号のメイン特集。本誌の性質上、これまでアーケード作品に対する言及は少なめでありましたので、古参のジジィゲーマーにとっては大変興味深く読ませていただきました。
家庭用機に移植されなかった作品も含め、収録されている作品数もそれなりに多くて読み応えはあったのですが、如何せん「ナムコミュージアム」等で既に復刻されているタイトルも多く、過去のネタとの重複はやむなしといったところでしょうか。あとVCA自体が現在停滞しているのもややタイムリー性に欠けます。これも季刊化の弊害のひとつですね。

■ゲーム名作選
→レイアウトが変更となり、数も減ってしまいました。

・機装猟兵ガンハウンド(Win)
・ダン←ダム(NDS)
・TRIALS HD(XLA)

今回は見事に一本もフックしませんでした(汗)
『~ガンハウンド』は『~ヴァルケン』ライクな昔懐かしい2Dロボットアクション。タイトルがDSのシンプルで発売された『~ガングラウンド』と似ているから何か関係があるのかと一瞬思いましたが、それらしい記述はナシ。
『ダン←ダム』は以前安売りでよく見かけたのですが最近は見なくなりましたね。
『TRIALS HD』は気になっているタイトルなんですけど、1200ゲイツポイントはちょっと高いかな…。800ぐらいにディスカウントされたらDLしてみるつもりです。


連載記事はそれなり。「ゲームテラス」のコーナーで初代PSの『シヴィザード』の紹介記事はよかったです。持ってるのにまったく手をつけてなかったので、機会があれば挑戦してみるつもりです。

雑誌の編集の経験はないのですが、編集部一人体制ってさすがに無茶なような(汗)
でもダイレクトに自分の思いを反映できるのってやりがいだけはありそうですね。日常生活含め、その大変さは私には想像もできませんが、本誌が存在し続ける限り購読は続けるつもりですのでお身体には気をつけて頑張っていただきたいものです。


GAMESIDE(ゲームサイド) 2010年 05月号 [雑誌]GAMESIDE(ゲームサイド) 2010年 05月号 [雑誌]
(2010/04/03)
不明

商品詳細を見る



テーマ:日記・雑記 - ジャンル:ゲーム

| BOOKレビュゥ | 01:50 | トラックバック:0 | コメント:2
「にんしんゲーム天国」(佐藤にんと)
今回ご紹介するのは、私も定期的に巡回しているアメブロの人気ブログ「にんしんゲーム天国」で主に掲載されたイラスト・4コママンガを編集して書籍化した同名の単行本であります。

ゲーム業界周辺の時事ネタや新作ゲームソフト等についての話題が中心なんですが、とにかくメインのキャラクターであるにんしん(任天堂信者の意)さんの存在感が強烈なんですよ。

徹底した露悪趣味を追求しているからこそ本作については”ネタである”と容易に認識できるのですが、もう少しマイルドな設定だと天然の「にんしん」という風に誤解される可能性もw

同ブログのコメント欄でも、ごくごくたまに勘違いをされている方も見受けられるのですが、概ね”ネタ”として認知されていると思われます。

そもそもハード会社や特定のゲーム会社について、いわゆる”信者”と呼ばれる人種の言動がしばしば取り沙汰されるのは、主に某巨大掲示板が主戦場になっていることと思います。

その感情の源泉は私個人にも確かに身に覚えがあって、人気のあるタイトルが自分の所有するハードでは発売されなかったりとか、発売されても他のハードに比べて著しく見劣りするとか、あるいは発売が遅すぎて時期を逸してしまっているとか、普通の人間にしてみれば理解できない瑣末な事柄が原因で、複雑な感情を抱くことがままありました。

その際、大体においては自身の所有するハードや会社の不甲斐なさに対してではなく、他のハードやその会社に対して怒りの矛先が向くというのも何となく理解できるというか何というかw

かくいう私も今から20数年前、マイコンユーザーであった時にファミコンに対して似たような感情を抱いてた時期がありましたからね。もちろんゲームだけじゃなくって、VHSとβとか、VHDとLDとか、その手の争いの素は時代を問わず、いつでも存在するものであります。また、それこそが多様性の文化であるとも言えますね。

しかし現代が20数年前と決定的に違うのは、インターネットというツールでもって己の身分を隠し、時に直截的な言葉を公衆に垂れ流すことが簡単にできるという点にありまして、せいぜい自分の目の前に存在する人間に対する行為とは、その影響力において比較できないほど拡大しており、似たような感情を相反する対象について抱き、かつ同じレベルの理性を持つ人間同士がどんな反応を示すかは火を見るより明らかであります。

人間の”好きか嫌いか”の感情なんて当事者以外にはどうしようもないし、単純に作品について自分はどう思うって内容だけで充分なハズなんですよね。あえて他者に対する誹謗中傷なんて行う必要性はどこにもない。そう、供給側の関係者以外はね…。

本作中、頻繁に出てくる「GK乙!」という揶揄を込めた非難の言葉ひとつとっても、この問題がいかに根が深いかということを語っています。


…大分話が逸れたので本題に戻します(汗)本作で扱っている様々なネタの主旨は、真の一般人にとってはおそらく半分も理解できないと思います。

ただ画の1コマの端っこに思わぬネタが仕込んであったり、さりげなく韻を踏んでいたりと、内容のマニアックもさることながら、言葉選びのセンスの良さはずば抜けていると思いますね。

「ネットでロハで読めるものをカネ出して買うなんてアホらしい」

と常々私なんかも思っていたのですが、書き下ろしの作品も収録されているし、装丁も悪くないので私的には非常に満足しております。時期的なネタが多いので、一年後まで鑑賞に堪えられるかというとちょっと微妙かも知れませんが、ゲームそのものよりも業界について詳しい方なんかには特におススメできますね。



にんしんゲーム天国(コミック)にんしんゲーム天国(コミック)
(2009/09/18)
佐藤 にんと

商品詳細を見る


書籍化の重圧から解放されたのか、ここ最近は更新頻度が上がって嬉しい限りw


テーマ:気になる本・雑誌 - ジャンル:本・雑誌

| BOOKレビュゥ | 17:11 | トラックバック:0 | コメント:0
GAME SIDE 2010年2月号
前回の感想でも書きましたけど、本誌は今年より季刊となります。

「ユーズド・ゲームズ」創刊号から購読している身にとっては休刊の類にならなかっただけでもよしとすべきところなんでしょうが、本誌の性格上、旧作の特集に関してはややネタ切れ気味の観は否めず。

それでも本誌で再発見に至る作品もままあり、やはり私にとっては存在意義のある媒体だったりします。

では以下今号の感想を。


■カプコンのファミコン

→これまでも特定のメーカーの特集はありましたが、更にファミコン限定という本誌の真骨頂ともいえる企画。
最新作の『ロックマン10』の配信に合わせてということもあるのでしょうが、記事の内容はやはり『ロックマン』シリーズが中心でありました。
興味深かったのは現スタッフによるコラム。最新作の紹介と絡めた構成は中々読み応えがありました。
ファミコンだけでも40作を数えるボリュームである以上、扱いが低いタイトルが出るのはやむを得ないところですが、個人的には最近いさ虫さんのところでも話題になった『2010~』や、究極の奇ゲー『プロ野球?殺人事件!』、斬新過ぎるシステムが秀逸の『天地を喰らう』シリーズ等についての記述が極めて少なかったのは残念なところ。特に『2010~』なんて今年の格好のネタじゃないですか!
こうしてみるとVC化されていない作品もまだまだありますね。『ロックマン』の4~6は10の配信に合わせて出してくるような予感がします。


■DSで遊ぶゲーム&ウォッチ

→DSiで配信中のタイトルを中心に、クラブニンテンドーポイント引き換えの同コレクション、果てはまったく関係ない作品にオマケで収録されている作品まで網羅した資料的価値の高い企画。
私はゲーム&ウォッチリアルタイム世代なので感慨もひとしおです。
『DSお料理ナビ』に『シェフ』が収録されているのは知っていましたが、『漢字そのままDS楽引辞典』に4作品も収録されているとは盲点でした。買ってみようかなw


■ゲーム名作選

→相変わらずタイトルがかみ合わないチョイスの本企画ですが、今号は1本もヒットせず(汗)よってタイトルの紹介のみ。

(New)
・『ルーンファクトリーフロンティア』(Wii)
・『罪と罰~宇宙の後継者~』(Wii)
・『銃声とダイヤモンド』(PSP)
・『真・女神転生 STRANGE JOURNEY』(Wii)
(Retro)
・『バーニングフォース』(Wii/VCA)
・『アドベンチャーズ オブ ロロ』(Wii/VC)


■萌え系ノベルゲーム読解講座

→数あるゲームのジャンルにおいて、この手の作品はPCE時代の粗製濫造に辟易して以来、実機ギャンブルシミュレーターに次いで空白のジャンルだったりします。
箱○の『シュタインズ・ゲート』のヒットもあって、個人的に今年補完を推進したいという欲求が高まっていたりいなかったり。まずはDCの諸作品の安めから回収していきましょうかね。


■ソフトハウス特集:ヒューネックス

→シンプルシリーズ等で名前だけは承知していた開発会社なのですが、PCE時代にまで遡ってこんなに多くの作品を手掛けていたのかと驚きました。PC-FXという本誌でもアンタッチャブルなアングラハードの作品の比率が高いというのが興味深いところです。


巻末で紹介されていたDSの新作『戦国時代』が面白そう。ファミコンの名作『不如帰』を手掛けたデザイナーの作品ということもあるのですが、君主、軍師、武将という異なる視点をそれぞれ別バージョンで発売するあたり、中々斬新な発想なのではないでしょうか。1本あたりの定価が安いのも良心的です。尤も、コレクターなら全作購入するのは必至でしょうし、その辺も織り込み済みの戦略であろうことは想像に難くないのですがw


次号の発売は4月。うっかりすると忘れてしまいそうで怖いw


GAMESIDE(ゲームサイド) 2010年 02月号 [雑誌]GAMESIDE(ゲームサイド) 2010年 02月号 [雑誌]
(2010/01/04)
不明

商品詳細を見る



テーマ:気になる本・雑誌 - ジャンル:本・雑誌

| BOOKレビュゥ | 02:02 | トラックバック:0 | コメント:2
GAME SIDE 2009年12月号
来年より隔月刊から季刊に変わるらしいです。

表向き、情報の速報性や量に劣る雑誌媒体の有効性を追究した結果、資料や読み物としてのクオリティを上げるために、相応の製作期間が必要何だとか。

出版不況の折、本誌の売り上げ部数は安定的に推移していると自賛されていて、それが事実として、本当に上記のような理由で刊行ペースを落とす英断をしたのなら、世知辛い世の中において相当な英断であると称賛の言葉も贈りたいところなんですが、どうも眉唾モンのような気が…。

本や雑誌が売れない時代というのは紛れもない事実で、そんな逆境の中でも安定した売り上げを維持できている媒体を簡単に減らしたりしますかね、普通?

単純計算で、年間3分の1も売り上げが減るんですよ?経営的にはあり得ない決定ですよね。

実際のところは、

1)相応に売り上げ部数が落ちてきていて採算がとれなくなってきている
2)他部門に人員を割く為、現在のペースでは刊行できない

というところじゃないですかね。

より面白く充実した内容にするため…ってそんなハードル上げて大丈夫なの?余計なことを書かなければ別に不審に思うこともなかったんですが。

時とともに多少の路線変更はあっても、基本的なスタンスとしてはずっと支持してきた雑誌だけに、刊行ペースが落ちるのは非常に残念に思います。では以下感想を。


■シリーズ特集:ダライアスの深層

→家庭用機オリジナルを含めても、以前の『グラディウス』特集などと比べてそんなにシリーズ作品がリリースされていませんので、その分すべての作品について言及されていたのは良かったです。

実はリアルタイムではそんなにプレイしていたワケではないんですよね…。本格的にやり込んだのってPCEのCD版と最初のSFC版ぐらいで、アーケードでは『~Ⅱ』を大分遅れてちょこちょこっと。
三画面の初代もやった記憶はあるんですけどやり込むまではいきませんでした。

それにしても三画面筐体って今冷静に考えたらおそろしくコストパフォーマンスが悪いシロモノですね。本文でも書かれていましたけど汎用性も低そうですし、良くも悪くも”あの頃”ならではの作品だったと思います。

独特の世界観は今もなお他者の追随を許さぬものがありますし、最新作も携帯機ではなく据え置き機で遊んでみたい気がします。

あと現在でもプレイできる店の情報はかなり貴重。意外と近場にあってちょっとびっくりしました。今度行ってみようかな。


■今こそ!ゲームボーイ!

→前号に引き続いて「マニアック編」と称する通り、支部長渾身の記事は、新たな発見も多く、読み応えがありました。今からでも本気で収集してみようかしらと思ったのですが、よく考えたら初代GBをプレイできる環境がないんですよね(汗)アドバンスSPでも先に手に入れる必要がありますね。

多分私的には知識が一番弱いところだと思います。何せ本格的な携帯機デビューはDSからなもので、初代もGBAもリアルタイムではまったく触れてないんですよ。いや、実に奥が深いです。


■ソフトハウス特集:ユークス

→国内で随一のプロレスゲームメーカーとして、今では本体(新日本プロレス)のオーナー企業にまで成長した同社ですが、プロレスゲーム以外の系譜にも言及して欲しかったところです。『エルツヴァーユ』アーカイブで配信してくれないかなぁ。


■ゲーム名作選

→今回のタイトルチョイスは前号に比べればはるかにバランスが取れているように思います。…って単純に好みのタイトルが多かっただけの話なんですがw

(New)
・『幻想水滸伝ティアクライス』(NDS)
・『Shadow Complex』(XBLA)
・『MotorStormⅡ』(PS3)
・『シェイプボクシング』(Wii)
(Retro)
・『ファイネストアワー』(Wii/VCA)
・『マリーのアトリエ プラス~』(PS3・PSP/GA)
・『ボナンザブラザーズ』(Wii/VC)
・『SONIC CHAOS』(Wii/VC)
・『クルクルランド』(Wii/VC)

レゲーだからいいのかも知れませんが、発売1年前後っていうコンセプトからいくつか外れているような気が(汗)
この中でプレイ済みは『Shadow Complex』『マリーのアトリエ~』『ボナンザブラザーズ』『クルクルランド』の4点。特に『クルクルランド』は幻のディスク版ということで、カートリッジしか経験のない方は絶対におススメ。私、今でもたまにプレイしています。でもエキスパートモードは難し過ぎてまったく歯が立ちません(汗)


12月にWiiで新作が発売される『ファミリートレーナー』。子供に遊ばせるには丁度いいアイテムなんですが、現在の住環境ではちょっと厳しいかな…。自宅は最上階なので普段意識したことはないのですが、下の階に相当響きそうで手を出しかねています。


来年、どう誌面が充実するか注目したいですね。


GAME SIDE (ゲームサイド) 2009年 12月号 [雑誌]GAME SIDE (ゲームサイド) 2009年 12月号 [雑誌]
(2009/11/02)
不明

商品詳細を見る



テーマ:雑誌 - ジャンル:本・雑誌

| BOOKレビュゥ | 01:16 | トラックバック:0 | コメント:0
| ホーム | 次のページ>>

プロフィール

kageoTK

Author:kageoTK
ゲームをしないゲーマーです

ついったー

Glep Web Ring

Glep Web Ring
  

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
箱○

FC2カウンター

最近のお気に入り
ゲーム以外
検索フォーム

RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム
QRコード

QRコード