某所からの避難場所・・・。何も考えていない迷走必至のblog

影男のゲヱムと手袋

【XBOX360】『Assault Heroes』
箱○Liveアーケードの『Assault Heroes』をクリアしました。

確かアーケードヒッツのラインナップに加わって400ゲイツにディスカウントされた頃にDLした記憶があるのですけど、前回の起動から2年ぐらい経過していました(汗)

DL待ちの間ヒマだったのでHDD内のゲームを調べて最初の方に出てきた本作を何となく始めたところ、思いのほかすんなり進んだのでそのままの勢いでクリアしてしまいました(イージーですけどね)。


本作は画面見下ろしの全包囲型アクションシューティングです。自機はバギー風の車両ですが、降りることもできます。当然攻撃力は落ちますが徒歩でないと通れない場所もあります。バギーはダメージを受けすぎると破壊されてしまい、その間は徒歩で戦わなければなりません。一定時間持ちこたえると新たなバギーがどこからともなく浮かび上がってきます。また、バギーのダメージは被弾しない限り自然に回復します。

自機の移動はLSスティック。射撃はRSスティックで行います。武器はミニガン、フラックキャノン、火炎放射器の三種類で、それぞれ「連射がきくが威力が低い」「一発の威力は高いが連射ができない」「射程は短いが連続でダメージを与え続けられる」特徴があります。どの武器も一長一短がありますが、ステージ構成においてどの武器も使う機会がありますのでありがちな”まったく使えない武器”というものは存在しません。それぞれ3段階のパワーアップが可能ですが、バギーが破壊されてしまいますと全部チャラになりますので注意が必要です。

あと緊急回避用として核兵器攻撃(!)と手榴弾による攻撃があります。いずれも弾数に制限がありますので使うタイミングが重要です。

全方向といっても基本は画面上へ上へと進んで行く後戻りできない仕様でありまして、見た目もそうですが非常にシンプルな内容であるといえます。また、自機のバギーには独特の慣性がついており慣れるまでは思う通りに動かすのが難しいかもしれません。

オールドゲーマーなら作品名と見た目の第一印象から、ナムコの往年のアーケード作品『アサルト』を思い出される方も多いのではないでしょうか。…でも実際プレイした感じはまったく違うんですけどね。


タイプは異なりますけど古くは『ボスコニアン』や『タイムパイロット』等、全方位型のシューティングって昔から結構好きなんですよね。

本作は総じてキャラクターも小さめで、わらわら湧いてくる敵をミニガンや火炎放射器で一掃するチマチマ感が割りとツボにはまって楽しめました。所々でアントマンみたいな奇声を上げながら大量の歩兵が出てくるのをぷちぷち倒していくのが堪りませんw

ステージの最後にはボスが居てそれまでのチマチマ感を吹き飛ばす圧倒的な大きさで迫ってくるのもメリハリがあっていい感じ。進んだステージの初めからならどこからでも始められるお手軽感もいいですね。

ゲーム性は極めてシンプルですが、戦略的な要素もあり、ちょこっと遊ぶには最適な作品といえるでしょう。反面、あっさりし過ぎているというかシナリオ的な要素は皆無でややもの足りないといえばいえますが、Liveアーケードならこんなもん。800ゲイツだとちょっと高い気がしますがその半分なら全く問題ありません。

続編も配信されていますがこちらは未プレイ。本作と違ってローカライズされていないらしいです。値段はまだ800のまま。ですので、個人的には断然初代をおススメいたします。


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| XBOX360 | 13:40 | トラックバック:0 | コメント:0
我が家に地デジがやってきた
地デジ完全移行まですでに一年をきりました。

いやね、今まで使っていたTVにしたところでようやく十年が経過して故障もなく、別段何の不満もなかったので正直いい迷惑というかその必要性について大いに疑問があって、その間政権交代して誰の何の得にもならない愚策をやらかし続ける民主党もこの件に関してはそのまま既定路線に乗っかってお調子モンの原口のヤローを小一時間問い詰めたい気が満々だったワケですが実物を見てみるともうダメ、絶対って感じ?

やっぱ全然違うね。実際生活空間に入ってきて初めて実感がわきました。スゴイわ、コレ。

幸い夏のボーナスも予想に反して満額いただけたという個人的な事情もあるんですけど、嫁が仕事で使うノートPCが欲しいって言いだしてからじゃあついでにとダメ元で提案したところ、これがすんなり通過したので気が変わらない内に早速電器屋へ行ったのが先日の日曜日のこと。

あまり情報収集もしていなかったのですが、まぁ実物を見ながら考えた方がよかろうということで主なメーカーの製品を比較。予算は10万円台。要件は今まで使っていたTVよりも画面が大きいこと。

3Dに対応しているか否かで値段がかなり違うのですが、おそらく一般的レベルにまでは普及しないであろうと予測して選択したのがコチラ、

【エコポイント対象商品】 TOSHIBA LED REGZA 42V型 地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョン液晶テレビ 42Z1【エコポイント対象商品】 TOSHIBA LED REGZA 42V型 地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョン液晶テレビ 42Z1
(2010/06/01)
東芝

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んで、夏休みの最終日であった昨日配達に来てもらって配線や何やら四苦八苦してようやく満喫できました。

何といっても目玉はHDMI端子。箱○はコアシステム故泣く泣く断念せざるを得なかったのですが、PS3なら問題ないということでこの日の為に専用端子を購入して接続。

D端子でも十分キレイだと思っていた常識が完全に打ち破られました。今まで一体何だったんだと思うぐらい世界が変わりましたよ、マジで。

こんなん見るとこれからはDVDじゃなくBDを買っちゃうんだろうなと予想。


…もしかして完全に踊らされている?


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| モロモロ雑記 | 01:31 | トラックバック:0 | コメント:6
【SFC】『スターオーシャン』をプレイしています(その2)
どうも最近暑くてプレイ日記の更新をする気になれなかったのですがようやく再開。
実は実際のプレイはかなり先に進んでいたりします。
正直メモを見ながらでも半ば忘れかけているという体たらくなので何とか記憶を掘り起こしつつ前回の続きから。

メトークス山頂上

薬草を目の前にしたラティとミリーの前に突如現れた2人の男女は、それぞれロニキスとイリヤと名乗った。

要約すると、彼らは他のずっと文明の進んだ星から来たといい、今の災厄の原因はレゾニアという集団が発展途上惑星保護条約を破って伝染病の原因となる化学兵器を撃ち込んだ為だという。

言っている内容はチンプンカンプンであったが、直感で彼らを信じることにした一行は、彼らの母船に同行同することを決定する。そこは見たこともない機械に囲まれた場所であった。

とりあえずメディカルセンターにドーンを運び、詳しい検査をすることとし、結果が出るまでの間、イリヤの案内で艦内を見学することに。

すべての施設を廻ると検査の結果が出た。曰く、菌は特定できたが、彼らの文明をもってしても治癒することは不可能であるという。絶望の空気に包まれるなか、たったひとつだけ方法があるという。それは、ウイルスを最初に保菌していた生物を探し出し、血清を入手できれば可能性はあるらしい。

ところへ、艦内の転送室に未確認の生物が現れたという知らせが!現場に向かってみると、そこにいたのはメトークス山に棲息するフェルオームの姿であった。

力を合わせてフェルオームと戦う一行。戦闘中、ラティの血がかかった途端、ロニキスとイリヤにはその姿が突然見えなくなってしまった。

理由がわからないながらも何とかフェルオームを撃退すると、メディカルセンターから新たに判明した事実の報告がなされた。それは、ラティたちローク人とロニキス達地球人とでは血液の組成がまったく違うということ。そこから得られた推測は、ローク人を石にすることによって何か特別な物が得られるのかもしれないということ。それは先ほどのフェルオームとの戦闘で起こった不可視の謎と何か関係が?

実際、石にされてしまった人数と残っている石像の数が2000万人分ほど合わないというデータがでて、推測は確信に変わる。ロニキスは外交ルートでレゾニアに宿生生物を探させることを提案。

その時メディカルセンターからドーンの容体が急変したとの知らせが…。

危篤状態でドーンが発した最後の頼みは、せめて自分の家で最期を迎えたいというもの。
ドーンは妹の形見であるオルゴールをミリーに託し、一人故郷の家へと転送される。


地球に向かうべく進路を変更したところ、ロニキス、イリヤにはまったく見えない不可視物質でできた艦が突如現れたのであった。

艦は今回の事件の首謀者とみられるレゾニアの使節。しかし意外なことに、彼らの申し出は地球側との休戦協定であった。

早速使節と交渉を始める一行。レゾニアの話によれば、彼らとて地球側と争うことは本意ではなく、彼らよりも更に高度な文明を持つ第三勢力による脅迫を受けてのことという。

例の伝染病の宿生生物のサンプルを提供するよう申し入れたロニキスであったが、返答は否。他意あってのことではなく、今は宿生生物は存在しないという。どうやら300年前のロークから入手して保存していたというのだ。


絶望的な事実を突きつけられて打ちひしがれるラティとミリー。そこに更に悪い知らせ。連邦政府は惑星ロークの救済を中止することに決定したというのだ。

途方に暮れる二人に、ロニキスはひとつの可能性を告げる。それは、惑星ストリームにあるタイムゲートを使用し、宿生生物がまだ生息している時代に直接行くというもの。しかしそのためには生ける門の守護者に許しを得る必要がある。


一行の願いは聞き入れられタイムゲートを潜ったその先には…というところで次回に続きます。


スターオーシャンスターオーシャン
(1996/07/19)
SUPER FAMICOM

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| 2010年のプレイ日記 | 00:37 | トラックバック:0 | コメント:2
【XBOX360】『カオスヘッド ノア』
箱○版『カオスヘッド ノア』全実績解除しました。プレイ時間は述べ50時間強。

ジャンルはADV…というより派生系のノベルゲームといった方がしっくりきますね。プレイヤーが介在できる場面は限られていて、プレイ時間の大部分は膨大なテキストを追うこととセリフを聞くことで占められます。


主人公の西條拓巳はビルの屋上に設置したコンテナハウスで一人暮らしをしている。半引きこもり状態で生活時間の大半をMMORPGとアニメの視聴に費やし、卒業に必要な最低限の日数のみ登校するというボンクラ高校生が
”渋谷”界隈で発生する猟奇連続殺人事件の現場を目撃してしまったところから、現実と妄想のないまぜとなった大きな陰謀に巻き込まれていく…。


というのが大まかなプロット。およそ共感できそうにないキモオタの主人公に「2ちゃんねる」に代表されるネット上のスラングが氾濫するテキストは、プレイする人間を極端に選ぶといえますね。元はPCの18禁ゲーで、箱○版の本作もZ指定なので当然といえば当然なんですが。

男女の絡みとか直截的なエロ描写はないですけど、血飛沫舞う残酷表現はてんこ盛りなのでソッチ方面が苦手な方は注意が必要です。

本編の基本エンディングに登場する6人の女の子毎の個別エンディング。すべてを観た後で見ることができるトゥルーエンディングと、全部で9つの結末が用意されています。

ゲームの性質上、ネタバレに配慮しつつ以下全体の感想を。


物語のほぼすべてが”渋谷”という限定されたエリアのみで展開し、主人公の出自を含め限られた登場人物たちによって完結する構成は、いわゆる「セカイ系」と呼ばれるサブジャンルに位置づけられると思います。

などとしれっと書いてますけど、私自身は寡聞にして「セカイ系」に属する作品にまったく馴染みがないんですよね…。尤もサブジャンルとしての「セカイ系」の定義すらもイマイチよく分かっていなかったりするのですが(汗)

先にも書きましたけど、主にネット掲示板を中心としたスラングがテキスト全体の大部分を占めていて、一応用語集もついていますが、マンガ、アニメその他から派生したセリフの言い回しや出典まではフォローされておらず、知らない人にとってはかなり奇異な印象を受けるであろうと想像します。あと、それらのスラングは”文字であること”が大前提であって、そのままセリフに適用するととてつもない違和感が生じることを発見しました。現実にそんな人間が存在するかどうかは知りませんが、日常会話で使用するのは相当”イタイ”行為であることは確実です。

序盤のミステリー的な要素が、物語の進行によって徐々にその謎が明らかになり、意外な登場人物がその本性を現していく。やがて自身の真の力に覚醒した主人公が元凶となった敵を倒す…このあたりまでくると物語の中の謎は謎でなくなり、ありふれた結末に行き着くのを見守るだけになってしまいます。

”妄想”を”現実”にするという能力=ギガロマニアックスである主人公たちは、それぞれが過去に深い心の傷を受けていて、本編ではそのサワリが垣間見え、それぞれの登場人物毎に用意されたエンディングがその設定を補完する構成になっています。ただそれぞれの結末は一様ではなく、中にはかなり鬱になるような結末もあるので要注意。本編では見られない一面もあったりして中々興味深かったです。個人的なお気に入りは七海のエピソードですね。切なくて哀しい結末が印象的でした。


箱○でいわゆるノベルゲーム的なものをプレイしたのは今回が初めて。もっとムービーなりアニメーションなりがあると思っていたんですけど、CGの大半は止め画でせいぜい口パク程度だったのがちょっと残念。基本部分はPCエンジンの頃から大して進化してませんね。テキストとセリフの量は膨大で、一章につきスキップせずに全部読んで聞いて2時間弱かかるのもしんどいですね。全十章をプレイしたらちょっとしたRPGをクリアできますねw

キャラクターデザインはいいんですけどカットによってバラつきがあるというかなんと言うか。特に酷かったのがあやせのビジュアル。例えば普通に立ってこちらを見ているカットと両二の腕を抱えて俯いているカットが同一人物の手によるものとはとても思えない、とかね。

すべてのエンディングを見るためには相当重複するシーンがあって、終盤はほとんど作業状態でした。尤もそういう状況を想定してスピードは遅いもののスキップ機能が充実しているのでストレスを感じるほどではなかったです。テキストを流しながらDSで別のゲームをプレイ、みたいなw

ま、基本見るだけのゲームなので時間さえかければ誰でも全実績解除できるのはいいですね。続編…というか外伝的な位置づけの『~らぶchu☆chu!』も買ってしまいました(汗)続けてプレイするのはキツイのでまた忘れた頃にでもプレイしてみようと思います。


ご紹介の通り、Z指定だしそれでなくても人を選ぶ内容であることは間違いないので、万人におススメできるものではありません。


CHAOS;HEAD NOAH(カオスヘッドノア) Xbox360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】CHAOS;HEAD NOAH(カオスヘッドノア) Xbox360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】
(2010/03/25)
Xbox 360

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CHAOS;HEAD らぶChu☆Chu!(通常版)CHAOS;HEAD らぶChu☆Chu!(通常版)
(2010/03/25)
Xbox 360

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| XBOX360 | 18:36 | トラックバック:0 | コメント:4
今週のお買いもの
本日…と言ってもすでに昨日ですが、振替休日を頂いて日がな一日ゴロゴロしておりましたw

午前中はDVDを一本観賞。あとは現在プレイ中の『カオスヘッド ノア』と『スターオーシャン』をちょこちょこっと。どっちもそろそろ飽きてきたのに終わるメドが立たないのがつらいところ。

では今週のお買い物のご報告を。


ハートキャッチプリキュア! おしゃれコレクション(初回生産版「いつきのせいふく」データカードダス」同梱)ハートキャッチプリキュア! おしゃれコレクション(初回生産版「いつきのせいふく」データカードダス」同梱)
(2010/08/05)
Nintendo DS

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→今日保育園に子供を迎えに行って、嫁が帰ってくるまでの間遊ばせていました。ゲームの中身は完全に子供向けで、ミニゲーム含め難しいものはほとんどありません。ただやり込み要素は結構あるようです。パスワード入力による追加要素は他業種とのコラボの予感がします。オリジナルのOPムービーが割と良くできていて意外でした。嫁の目の届かない状況でしかプレイさせられそうにないので、当面お父さんが暇つぶしにやることになりそうです。


ペルソナ3 フェス PlayStation 2 the Bestペルソナ3 フェス PlayStation 2 the Best
(2010/08/05)
PlayStation2

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→現在でも中古相場が高値安定しているので廉価版の再発売は嬉しい限り。最近アトラス製の作品って廉価率が高いですよね?


ペルソナ4 PlayStation 2 the Bestペルソナ4 PlayStation 2 the Best
(2010/08/05)
PlayStation2

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→これで据え置き機のシリーズコンプしました…けど1本もマトモにプレイしていません(汗)初代PS版のシリーズ一作目が難しいと聞いて中々プレイに踏み切れないんですよね。


プリンス・オブ・ペルシャ 忘却の砂プリンス・オブ・ペルシャ 忘却の砂
(2010/06/24)
Xbox 360

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→ついこの間発売されたばかりなのにプラチナクラスにまで値落ちしていたので思わず補完。このシリーズもほとんど持ってたりするんですけど唯一クリアしたのはPCE版だったりします。


ニード・フォー・スピード アンダーカバーニード・フォー・スピード アンダーカバー
(2008/12/18)
Xbox 360

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→こちらも新品で980円という破格の値段だったのでつい。って言うかPS3版持ってたような気が(汗)まぁいいかw


久々にレースゲームでも動かしてみようかなぁ。


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| お買いもの | 02:42 | トラックバック:0 | コメント:0
先週のお買いもの
先週の金曜日から一泊で家族旅行に行ってきました。

旅行っていっても初日は父親の実家を20数年ぶりに訪ねてご挨拶ってイベントがあったので、特に何をしたってなかったんですけどねw宿泊先に屋内プールがあって、そこで子供を遊ばせることができたのが良かったっちゃあ良かった。田舎の温泉地で宿泊先はゴルフ場も兼ねていて、その事実からも分かる通り周辺にはものの見事に何もなく、まぁ後は「温泉入って食って寝るだけ」なんですけど食事も部屋も値段にしては充分満足できる内容だったですよ。

…と、さして面白味のない家族旅行の話はこのぐらいにしておいて、早速買いもののご報告を。


初音ミク -Project DIVA- 2nd 特典 ねんどろいどぷらす「初音ミク Project DIVA」特典Ver チャーム付き初音ミク -Project DIVA- 2nd 特典 ねんどろいどぷらす「初音ミク Project DIVA」特典Ver チャーム付き
(2010/07/29)
Sony PSP

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→前作は最近『~お買い得版』を購入して、私には珍しく結構やり込んだので本作も普通に楽しみです。…っつーか前作もせっかくだからモジュールフルコンプぐらいは達成しておきたかったのですが全曲「HARD/GREAT以上」の要件はさすがに厳しくて断念。


Wizardry ~忘却の遺産~(Amazon.co.jp限定販売)Wizardry ~忘却の遺産~(Amazon.co.jp限定販売)
(2010/07/29)
Nintendo DS

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→前作に引き続きAmazon専売の本作。例によって前作が未プレイの為、本作も半自動的に積む運命に。Wiz系の作品は結構持っているのですが、敷居が高くて余りプレイしていません(汗)一作ぐらい今年中にやっておきたいなぁ。


ストライクウィッチーズ白銀の翼(通常版)ストライクウィッチーズ白銀の翼(通常版)
(2010/07/29)
Xbox 360

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→原作は知りません。他機種でも同じタイトルの作品がありますけど基本的に別モノ。箱○のシューティングはほぼ無条件で購入っていうマイルールを課しているのですが、結構ハズレもあって微妙な感じ。でもシューティングって発売日を逃すと一気に買う気がなくなるのは何でだろ?


その他にも店頭でちょこちょこ買ってたりするのですが面倒なので割愛。

今回の購入はすべてAmazonで。発売日が同じだったので旅行中にすべて届いていた模様。今週はプリキュアのゲームを買おうか買うまいか思案中。子供は絶対喜ぶだろうけど迂闊に遊ばせようものなら嫁が鬼の形相になること間違いなしなので注意が必要です。


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| お買いもの | 14:19 | トラックバック:0 | コメント:4
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