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【NDS】『プロ野球チームをつくろう!』(その4)
4年目のシーズンを終了しました。

順位は前年と同じく5位。65勝75敗4引分で、首位との差は17.5ゲームと、まったくと言っていいほど進歩がありません(汗)

成り行きでプレイ日記を続けていますが、どうも2年目あたりからチーム構想を失敗したっぽいです。

原因のひとつはつくろう選手の育成失敗。中途半端な能力振り分けを行った結果、すべての能力値が思ったほど伸びず。コマ不足から先発ローテーションには入っているものの、勝ち負けの比率がダブルスコアでは話になりません。

ファーストプレイ時は4年目ともなるとローテーションの柱となっていただけに悔やまれます。自分の実名ゆえ、あまり気分が良くありませんが、一旦解雇して作り直した方がいいかも。


正一塁手不在のまま、3年目に補強ができなかったので、急場しのぎで外国人選手のシェクターを獲得。これもモデルが不明なので調べてみたら、ジョージ・シスラーとなっています。・・・が、ベーブ・ルースより古い時代の選手で、まったく知りませんでした。思い入れがないとどうしても記号化してしまいますね。


前年とあまり変わり映えのしない基本オーダーは以下の通り。そもそもの控え選手の数が少なく、怪我かスランプ状態でなければ特に変えようもないというのが実情です。


1.吉田(遊)
2.下窪(中)
3.ロックウェル(二)
4.村田(三)
5.シェクター(一)
6.内川(右)
7.吉村(左)
8.鬼嶋(捕)
9.(投)


投手陣は以下の通り。


先発


杉下

大竹
つくろう選手

中継ぎ

三浦
遠藤
平松

セットアッパー

那須野

クローザー

等々力


シーズン終盤から急速に衰えが見えだした三浦とつくろう選手が入れ替わりました。前年引退した木塚の代わりにクローザーはもちろん等々力(←これ、何て読んだらいいのでしょうか?)こと大魔神佐々木を起用していますが、まだまだ発展途上で結果を出せていないです。

エース郭泰源の安定度は抜群で、3年連続で最多奪三振のタイトルを獲得。・・・でもシーズン終了後の契約更改では年俸がエラいことに・・・(汗)外国人選手はFAもトレードもないので、引退以外は自由契約しかないのですが、今のチーム状態で郭に抜けられると目も当てられない惨状となるのは容易に想像できますので、若手の成長を待ちたいところ。あと若手といえば1年目のドラフトで獲得した300勝投手、米田哲也の成長が遅いのが気になるところ。潜在能力はピカイチ(・・・のはず)なので、出てくるまでじっと我慢です。


シーズン終了後、予想通り三浦が引退を表明。暫定的にスタメン起用していた外野手の下窪も引退。
FAは外野手の吉村が宣言したが、引き止めに成功。11月のドラフトでは1位に清原和博、2位以下は隠し玉の福本豊に小宮山悟を獲得。高卒の清原以外は即戦力を期待。トライアウトで水口栄治を獲得したが、ロックウェル、上川の控えでは使いどころがなさそうです。


1からやり直すにも、ファーストプレイの終了データを消してしまったのでそれも叶わず、球場レベルを5に拡大できないまま、年俸が肥大化して火の車になりそうな予感。とりあえずこの10年を消化して次に期待するしかないのか(汗)

次回5年目の終了時に続きます・・・か?


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| 2008年のプレイ日記 | 09:46 | トラックバック:0 | コメント:0
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